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2009年12月20日

20億儲けた人がいた

 先日、ランドバンキングのセミナーに参加しました。

 隣に座った男性の師匠は中国株に2億円投資して、20億円以上
 の利益を出した話を聞きました。

 私含め、中国株に投資して大儲けした人は結構いるかも
 しれません。

 中国株で20億円にした人も、高度経済成長国の中国株に投資する
 ことが資産を増やす可能性が高いとおっしゃっているみたいです。

 しかも、デイトレーダーのように、毎日株価を見る必要がない
 ところが中国株投資の利点と言っていました。

 私の過去のメルマガ実績の的中率が、87.5%というのも
 中国の高度経済成長の波に乗っているからこそ、このような
 高い確率で的中させていると思います。

 では、実際に、私の的中させた銘柄をご覧になって下さい。


 招商銀行IPO           121.4%
 中国工商銀行IPO         114.7%
 九洲発展              147.5%
 広州富力地産            120.6%
 招金鉱業             192.1%
 大唐国際発電          142.0%
 上海振華港口機械       300.9%
 中国アルミ 1回目       306.1%
 中国アルミ 2回目       228.4%
 ハルビン動力設備1回目    365.4%
 チャイナレアアース       118.0%
 中国交通建設          317.5%
 交通銀行             127.9%
 シノリンク              92.6%
 ハルビン動力設備2回目   183.5%
 SOHO中国             80.4%


 世界同時株安やA株H株の差を利用して短期間で利益を出したことも
 あります。

 中国株IPOでは、1日で14%、21%の利益を出してきました。
 金価格高騰を狙い、招金鉱業の株価も2倍まで上昇しました。

 これらの実績を出すことができた理由は
 
 16日出版開始した「守りの中国株入門」に私の中国株投資成功
 体験を惜しみなく書いています。

 この本は中国株投資にお役立てるものだと自負しております。
 是非、ご興味がございましたら、ご購入宜しくお願い致します。

 アマゾンから購入もできます。


 更に、売買のタイミングや中国株投資のアドバイスまでサービス
 している商品が「新興国株必勝法クラブ」になります。

 先週、中国株相場がやや調整に入った。

 私の予想として、2010年以降、中国企業の業績回復が中国株
 相場の上昇トレンドを形成していくと予想しています。

 第2の中国株バブルに向けて、仕込み時ですね。


 前回、好評だった有料メルマガをリニューアルし、中国株、株式投資で
 勝つノウハウ、海外ファンド情報、海外不動産情報などを三木の視点
 から週に1回配信するメルマガ。

 株で1番利益を出せるのは、赤字から黒字になる会社の株に投資する
 ことです。その銘柄の投資チャンスがやってきた。
      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 有料メルマガ 新興国必勝法クラブ 実績87.5%

2009年12月17日

推奨銘柄25%引き上げが出た

 過去の有料メルマガの的中率87.5%の実績を出すことが
 出来たのは、世界経済と中国政府の動向に注目しながら、
 銘柄を選んだ結果だと思います。

 ハルビンパワーが2008年8月の世界同時株安に影響受けず、
 1カ月間で2倍になったのは、業績が良くなるにも関わらず、
 中国株相場全体の下落が影響したからです。

 再び、この現象に似たことが起ころうとしています。

 
 今、有料メルマガ(新興国株必勝法クラブ)で推奨している銘柄は
 この現象で株価の上昇が期待できると思います。

 今週、ある金融機関が2010年からA社の業績が急回復するため、
 投資判断を引き上げた。

 以前の目標株価から25%引き上げています。


 中国株相場全体が上昇した時には大きく株価が上昇することも
 予想される。

 株式投資は、先回りしたもの勝ちです。

 なぜ、そんなことがわかるの?と言われるかもしれませんが、
 ハイテク企業ではなく、バフェット氏の投資対象と同じで
 事業内容のわかりやすい企業だからです。

 世界経済と中国政府の戦略を考慮すれば、この企業の業績が回復
 する可能性は極めて高い。

 業績が回復すれば、株価は上昇します。その上昇を楽しみに待つ
 だけでOKです。

 毎日、パソコンの画面に向かって見続ける必要はありません。

 この投資法は株式投資の王道のやり方で、サラリーマンや主婦でも
 十分に通用するやり方です。

 すでに電子書籍や有料レポートで多くの中国株初心者に利益を
 もたらした結果から皆様にお話しています。
 
 
 12月に出版した「守りの中国株入門」は私の中国株投資成功体験
 を惜しみなく書いています。

 この本は中国株投資にお役立てるものだと自負しております。
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 実績 的中率87.5% 有料メルマガ 新興国株必勝法クラブ

2009年12月16日

守りの中国株入門を出版します

 過去の有料メルマガを読んでみると、私の実績は16銘柄中
 14銘柄の的中率87.5%でした。

 そのうち、300%以上の利回りは4銘柄ありました。

 過去の電子書籍や有料レポートでも非常に高い的中率を出し
 ました。

 米サブプライムローン問題による株価下落でも有料会員に
 大きな利益をもたらした。

 2008年1月には300兆円以上の損失を出す金融危機で
 今後、株価が大きく下落することも当てました。


 その理由は銘柄だけに注目しているわけではないからです。

 世界経済の流れを把握し、中国政府の政策に注目し、
 そして、世界のお金の流れを見ているからです。

 マクロを見た後、ミクロをみます。

 どの業界が恩恵を受けるのかを見極め、そして、その業界の有望
 銘柄を探します。

 百発百中とは言えませんが、87.5%の的中率は非常に
 評価できるものだと思います。

 昨日の日経新聞の記事で、日本の上場企業の収益回復はアジア
 地域が牽引する構図が鮮明になった、と書いていました。

 日本国内、米国、欧州の売上は減少。一方、2009年下期は
 引き続き、アジアの売上が伸びることが予想されています。

 中国も同じです。外需(輸出)から内需拡大刺激策の方針を中国
 政府が打ち出し、効果を上げてきた。

 この流れは、2010年以降も続く。ということは、2010年
 から中国企業の業績は回復する可能性が非常に高い。

 更に、欧米経済が回復すれば、中国国内と欧米両方の売上が
 上昇するかもしれません。

 ということは中国株相場が上昇する可能性が高いということです。

 負け組投資家は、中国株が上昇してから投資する。一方、勝ち組
 投資家は上昇前に投資する。

 この法則は、今も昔も変わりません。


 本日、中国株初心者にもわかりやすく、今まで多くの方に利益を
 もたらした私の中国株投資の経験を惜しみなく書いた書籍

 第2次バブルに乗るにはコツがある「守りの中国株入門」が出版されます。


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 第2次バブルに乗るにはコツがある「守りの中国株入門

 12月4日発売の¥SPAの中国株特集で私が掲載されます。
 今回は4ページ中、私が3ページ掲載されています。

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 実績 的中率 87.%
 有料メルマガ 新興国株必勝法クラブ

2009年12月01日

インドも経済回復した

 世界経済を牽引していく中国の経済回復も早いがインドも
 急激に回復した。

 インド政府は第3四半期(7−9月)のGDPが前年同期比で
 7.9%増加したと発表した。

 この急激な経済回復は、インド政府の景気刺激策や減税等
 内需拡大政策の成果が出てきた。

 金融危機後から続いた輸出の大幅な減少の底入れ感が
 出てきた。

 世界の人口の3分の1は中国・インドだ。

 昔、中国は世界の工場と言われてきたが、今は、世界の
 消費国となった。インドも大きな消費マーケットだ。

 株式相場は、ファンダメンタルズの強いこの両国から株価が
 上昇してくると思われる。

 インド株の個別銘柄はアメリカのADR以外投資することは
 できないが、中国株は外国人でも気軽るに投資することが
 できます。

 金融危機で苦しんでいる欧米日の株式市場に投資するより
 再び、高度経済成長が回復した中国株は投資する価値は
 十分にあると思います。

 多くの実績を出した有料メルマガ新興国株必勝法クラブ

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