新興国株投資成功法則





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イントロダクション

通常、今まで届かなかったオフショアの海外ファンドに投資することができる
時代になりました。

今までオフショアの海外ファンドへの投資は1000万円以上の
投資資金がないと手を出すことはできなかったが、約200万円から
投資できるようになりました。

まとまった資金がない人は、積立型ファンドで毎月約24000円から
投資することも可能になりました。

インターネットが普及している現代、日本国内で物事を考える時代は
終わりました。
投資の世界もグローバルで考え、条件が良い投資商品で運用することが
私たちの資産を大きく増やす賢明な方法だと思います。
弊社では、豊富な人脈や私の経験から投資家のニーズに合った投資法を
皆様にご提供することができます。

資産運用の時代

将来の年金支給への不安、消費税アップ、配偶者控除廃止、環境税導入、
昇給・賞与の減額、毎年負担金が上昇している社会保険料など、
私たちの生活環境は厳しくなってきています。

日本政府に任すのではなく、時間を上手く活用して自分年金或いは
第2の退職金を3000万円以上作れば、老後の生活も安心される
のではないでしょうか?

勿論、積極的に個別銘柄に投資し、資産1億円を手に入れ、セミリタイヤする
ことも1つの手になります。
サラリーマンの場合、デイトレードをやりながら、仕事も上手くこなすことは
不可能だと思います。

なぜなら、自分の投資が気になり、仕事も手に付かない、という多くの声も
聞いてきました。

それなら、高い運用利回りを安定的に出しているランドバンキングや
オフショアの海外ファンドに投資を任して、仕事に集中することがベターな
作戦だと考えています。

仮に退職金2000万円+第2の退職金3000万円+年金があれば、
老後は快適な生活ができると思います。

海外投資のメリット

海外ファンドが長期的に安定した運用実績を出している理由は
たくさんあります。

その理由は優秀な人材です。

海外ファンドを運用する投資会社には、世界各国の株式、債券、商品、
金利等に精通したプロフェッショナルのファンドマネージャーが
集められています。
優れたファンドマネージャーたちが豊富な情報量と最新の金融工学や
数学を駆使し、資産運用を行っています。


1.2ケタ台の利回り商品が豊富にある
2.世界の優秀なファンドマネージャーが資産運用する
3.日本円だけに依存しない為替リスクの分散
4.株式、不動産、商品、金利等相関関係の低いものに投資した
 安定した運用実績

個別株とファンドの違い

多くの投資家と会い、投資家のニーズを聞くと、簡単でリスクが低くすぐに
利益をあげることができる投資はありませんか?という質問をされます。

このような投資商品は残念ながらございません。
ハイリターンを得るにはハイリスクを背負う必要があります。

個別株で投資する場合、きちんとした投資法を勉強し、自分のお金で
実践しながら、市場で高い勉強代を支払い、そして、勝ち方を身に付けて
いきます。
一流のトレーダーも初めは数100万円の勉強代を市場で払っています。
しかし、勝ち方のコツがわかれば、リスクを抑えながら大きな利益を得る
コツを知ることができます。

一方、ファンドとは、不特定多数の投資家から資金を集め、特定の有価証券や
不動産、商品、債券等に投資する金融商品。
プロの金融機関にお任せして資産運用をしてもらいます。
個別銘柄と違い、リスクヘッジをかけ損失を抑えながら、安定したリターンを
得ることができます。

個別株は大きなリスクを背負うが上手くいけば、大きなリターンを得ることが
できます。
一方、ファンドは、リスクは小さいが、大きなリターンを狙うことはできません。
日本のファンドと違い、海外ファンドは運用利回りの高いファンドもございます。

オフショア金融商品の種類

1.元本確保型ファンド
2.積立型ファンド(ミューチュアルファンド)
3.コモディティファンド
4.ヘッジファンド

ランドバンキング(カナダ・アメリカ)

ランドバンキングを初めて聞く人がいると思います。

ランドバンキングとは、 綿密な調査後、約5年の間に値上がりが期待できる
土地(更地)の段階で投資をし、許認可取得後、不動産開発業者に売却し、
利益をあげていく資産運用です。
米サブプライムローン問題の影響も少なく、株式市場の変動に左右されない
安定した資産運用です。
ランドバンキングの特徴は以下のとおりです。

ランドバンキングの特徴

1.土地には実体があるため、実際に自分の目で見ることができる
2.管理維持費がかからない投資手法です
3.綿密な調査に基づき、許認可を取得した用途変更土地の売却
4.先進国のカナダやアメリカの不動産でリスクが低い。
5.歴史的にランドバンキングは高い安全性と高い利益率が実証されてきた
(世界経済金融危機による影響がなかった)


A社実績 単利年率 28.98%
複利年利15.43%


新興国投資と違い、カントリーリスクが低く、安定した政治情勢の先進国
(アメリカ・カナダ)で、持続的に人口成長が続く地域を中心に投資している
ので、ローリスクで安定した利回りを出すことができる投資になります。

ポートフォリオとは?

ポートフォリオとは、投資対象の金融商品の組み合わせなどの資産構成
(資産一覧表)を指す。

投資家は、単に総資産の期待リターンを最大化するだけではなく、そのリスクも
回避しながら、安定的に収益を獲得していく必要がある。
リスク・リターンの両輪をバランスよくするためには、投資対象の分散を図る
必要があり、これを検討した結果がポートフォリオと呼ばれる。

資産1億円シュミレーション(時間を見方にした有効的な投資)

【複利の計算表】

年利10% 10年2.59倍 15年4.18倍 20年 6.73倍 25年10.83倍
年利15% 10年4.05倍 15年8.14倍 20年16.37倍 25年32.92倍


若い人こそ、将来の豊かな生活を送るため、長期投資を実践する必要が
あります。
年利10%でも長い時間を使えば、より大きな資産を構築することができます。

例えば、目標利回り10%のファンドに100万円を投資したとします。
10%の利回りということは、7年間で約2倍の200万円になります。
30歳から投資すれば、55歳の時には1083万円の資産を構築することが
可能です。60歳の時には1744万円になります。

将来、1000万円では不安だと思うので、節約をしながら、追加で投資していき、
200万円の投資資金なら、先ほどの例で、55歳2166万円、60歳3488万円
となります。

3488万円あれば、第2の退職金として老後も豊かな生活が送れると思います。


もっと積極的な資産運用で年利15%で100万円を運用した場合
先ほどの例で30歳から始めたとして、10年間で約4倍の400万円
なります。55歳の時には3292万円


投資資金200万円では55歳時には6584万円の大きな資産を構築することが
可能です。

投資資金を増やしていけば、1億円の資産も不可能ではありません。
複利を上手く活用すれば、豊かな生活を送ることができます。
この生活を可能にすることができるのが、海外ファンドだと考えております。

金融のプロのアドバイザーを顧問にする意味

海外には何万種類という海外ファンドがあります。

通常、投資初心者には優良海外ファンドを選定することは難しい。
言葉の壁、投資知識の壁、申込方法、投資後のアフターフォロー等、
様々な問題点があります。

弊社では優良な海外ファンドを厳選し、お客様の運用期間中のアドバイスや
モニタリングやスイッチング等のサービスを行います。
弊社では、株式、不動産で資産運用した経験と豊富な人脈による優れた商品を
持っており、皆様のニーズに合ったご提案をすることができます。

海外ファンドの問題点

1.英語という言葉の壁があり、申込を簡単に行うことができない
2.住所変更、追加投資、送金問題等、アフターフォローにも不安がある
3.金融知識がなく、優れたオフショア金融商品を選定することが難しい
4.海外の金融機関にお金を預ける勇気がない


弊社では、上記の問題点を解決し、お客様のニーズに合った資産運用を
アドバイスすることができます。

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